クリックで救える命がある。

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第4回エッセイコンテストの一般投票部門の作品の投票を受付中です!

たくさんのご応募をいただいた、僕のルール私の理由エッセイコンテスト作品の数々。その中で、一般投票の部門として、一次審査を通過した10作品が発表されました。ぜひ、あなたの思いと共感したエッセイに投票してください! 一般投票の部の作品と投票はこちらから→https://www.jcv-jp.org/contest/vote/ 一般投票の締切りは2月6日(月)です!・・・

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新年のご挨拶

新年に皆さんのご多幸をお祈りします。 新春の明るい陽光は誰にも幸福な一年を約束している様に感じられます。 しかし、東日本大震災の犠牲者、遺族、被災者の皆さんを思うと、改めて、お見舞いと、一緒に立ち上がりましょうと祈らざるを得ません。震災で失われてしまった笑顔を取り戻す「JCV子どもの笑顔プロジェクト(KSP)」は皆さまの暖かいご寄付で、順調に実施しています。 一方で、笑顔が失われないよう、感染症から命を守り、明るい未来を築けるよう、2011年も途上国の子どもにワクチンを贈りました。 特に大飢饉のソマリアで恐れられている感染症の予防接種用に緊急支援も実施しました。 途上国では日本とは違う次元の問題がまだまだ山積しているのです。 どうぞ、今年も皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。 JCV事務局長 新井俊郎・・・

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第4回エッセイコンテストの締切は12月15日です!

 みなさま、こんにちは。 認定NPO法人 「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」広報部兼学校事業部の窪田と申します。   長いこと、ブログの更新が滞り、申し訳ございませんでした。これからは、こまめに更新をしていきますので、どうぞ宜しくお願いいたします。   2008年からみなさまの温かい心を集めてきた「僕のルール・私の理由 エッセイコンテスト」、第4回を迎えた今年も、募集を受付けております!   応募締切は12月15日!   募金や寄付に関する温かい想いやキモチを、エッセイコンテストを通じて広めませんか?まだ応募をしていない!という方は、下記URLから直接ご応募いただけますよ。 https://www.jcv-jp.org/contest/form/   郵送によるご応募も受付けておりますが、12月15日必着となりますので、ご注意くださいませ。   賞の内容や応募要綱はこちらからご確認いただけます。http://bokururu.jp/guidelines/   ご不明な点などございましたら、bokururu@jcv-jp.org までご連絡くださいませ。   みなさまの温かい想いを、お待ちしております!!・・・

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本日、締切です!

  こんにちは。認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」広報部の若林です。 寄付にまつわる経験や想いのエッセイを募集している 第3回「僕のルール・私の理由」エッセイコンテストが本日募集締切となります。 まだ、ご応募いただいていない方は、是非!本日中にwebサイトからエッセイのエントリーをしてくださいね。 http://www.bokururu.jp/index.html 副賞は、僕のルール賞(和田毅賞・一般投票の部)が、JCV支援先国視察同行ご招待(ミャンマー、 ラオス、ブータン、バヌアツのいずれかの国)※日本航空協賛 その他、審査委員各賞は、竹下景子さん、三國清三さん、早見優さん、進藤奈邦子さん、鏡リュウジさん、JCV理事長細川佳代子による「世界にひとつだけの授業」(審査員によるオリジナリティあふれる『授業』です) です。 一昨年の副賞実施の様子 http://www.bokururu.jp/extra/index.html みなさまのご応募をお待ちしております!        ・・・

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第3回「僕のルール・私の理由」エッセイコンテスト受賞作品ご紹介☆

こんにちは。JCV若林です。 今回は、寄付や募金にまつわる経験や想いを募集した 「僕のルール・私の理由」エッセイコンテストの過去の受賞作品をご紹介します。 第2回「僕のルール賞」(和田毅賞) 「サンタクロースへの手紙」 椛島 愛子さん 55歳 専業主婦 静岡県 「3000円のプレゼントのうち、1000円は困っている子ども達のために使ってください。 お願いします。世界中の子どもに楽しいクリスマスが来ますように」   これは、我家の子ども3人(当時4歳、8歳、10歳)が書いたサンタさんへの手紙です。 サンタへのプレゼントのお願いは、一人3000円以内と約束していた幼い頃です。 きっかけは途上国の子ども達へのワクチン支援を呼びかける小学生新聞の記事でした。 子どもなりに自分達にも何かできないかと考えたようです。 「良いことを思いついたのだから、自分たちで寄付しておいで」というサンタさんのお返事の手紙に 添えられた3000円を手に子ども達は初めて寄付に行きました。 そのとき少額でも良いから今後も寄付を続けようねと親子で話し合いました。 あれから18年、子ども達は皆成人しましたがそれぞれの場所で今も年末の寄付を 続けているようです。 あの時子どもなりに社会の問題を考え、寄付をしたことは、その後子ども達が社会に 目を向ける良い契機になったとおもいます。   和田さんは、200通以上の、一次選考を通ったエッセイをひとつひとつ丁寧に目をとおして 「どれもこれもいい作品ばかりだなぁー」と言いながら、僕のルール賞をきめてくださいました。 ご自身も、娘さんがいらっしゃるので、共感するところが大きかったのでしょうね。   他の受賞作はこちらから http://www.bokururu.jp/award/index.h・・・

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